断熱リフォーム 内窓 よろず相談

世田谷区で内窓を検討中の方へ|カーテンレール・ロールスクリーン・シェードは再利用できる?

世田谷区の内窓リフォーム相談

内窓をつけたいけれど、カーテンレール・ロールスクリーン・シェードはどうなるの?

世田谷区で内窓をご検討中の方から、実はとても多いご相談があります。
それは「今ついているカーテンやブラインドを、捨てないといけないのでしょうか?」というお悩みです。

結論:まずは写真と寸法で、移設が必要かどうか判断できます

カーテンレール、ロールスクリーン、プレーンシェード、バーチカルブラインドなどが窓枠の内側についている場合でも、 すぐに「処分しないとダメ」と決める必要はありません。 株式会社リフォームダイレクトでは、LINEで窓まわりの写真を送っていただき、 必要な寸法を測っていただければ、現地に伺う前の段階で 「そのまま使えそうか」「移設が必要か」「どのような収まりになりそうか」 をある程度判断できます。

せっかくオーダーした窓まわり、無駄にしたくないですよね

世田谷区のマンションや戸建てでは、窓に合わせてオーダーしたカーテン、ロールスクリーン、プレーンシェード、 バーチカルブラインドを使っているお宅がとても多くあります。

でも、内窓は今ある窓の内側にもう一枚窓を取り付ける工事です。 そのため、窓枠の内側にカーテンレールやスクリーンの金具があると、 「これ、内窓とぶつかるのでは?」と不安になります。

さらに、他社さんに相談したときに 「カーテンレールの移設はお客様の方でお願いします」 「ブラインドは別の業者さんに頼んでください」 と言われてしまい、そこで内窓をあきらめかけている方もいらっしゃいます。

たしかに、窓専門の工事だけを行う業者さんの場合、窓まわりの装飾品の移設までは対応しないことがあります。 でも、株式会社リフォームダイレクトは、内窓の工事だけでなく、住まい全体のリフォームに対応している会社です。 窓まわりの下地、部材、金具、収まりまで見ながら、できるだけ今あるものを再利用する方法を一緒に考えます。

うちも対象なのかしら?

補助金の対象になるかだけでも、写真付きで気軽に確認できます。

LINEでちょっと聞いてみる

よくある窓まわりのご相談

窓まわりの状態 よくある不安 リフォームダイレクトの確認ポイント
カーテンレールが窓枠の内側についている 内窓とレールがぶつかりそう 内窓の必要寸法、レール位置、移設先の下地を確認します
ロールスクリーンが窓枠内に納まっている スクリーンを外さないといけないのでは? 巻き取り部の奥行き、内窓枠との干渉、移設方法を見ます
プレーンシェードをオーダーで作っている 再利用できないともったいない 生地・メカ部分を活かせるか、取付位置をどう変えるか確認します
バーチカルブラインドがついている 大きい窓なので工事が難しそう レールの逃げ寸法、壁・天井側への移設可否を確認します

LINEで送っていただきたいもの

最初のご相談では、難しい資料は必要ありません。 「内窓の測り方」のPDFをお送りしますので、それを見ながら窓のサイズを測っていただければ大丈夫です。

  • 窓全体が分かる写真
  • カーテンレールやスクリーンの取付部分が分かる写真
  • 窓枠の奥行き寸法
  • 幅・高さなど、PDFに沿って測った寸法
  • マンションか戸建てか

写真と寸法が分かると、 「移設なしでいけそうです」「これは移動した方がよさそうです」「現地で下地を見て判断しましょう」 というように、かなり具体的にお答えできます。

「無理そう」に見える窓でも、収まりを考えれば対応できることがあります

内窓の工事は、単に窓を取り付けるだけではありません。 既存の窓枠、壁の厚み、カーテンレールの位置、スクリーンの巻き取り部分、家具の配置、日常の使い方まで見ながら、 どこに内窓を納めるのが一番よいかを考える工事です。

株式会社リフォームダイレクトでは、窓まわりの施工で使う専用パーツや部材を多数用意しています。 そのため、一般的には「これはお客様側で移設してください」と言われやすいケースでも、 状況に合わせて取付位置の変更、部材の追加、下地確認、再利用を前提にした収まりの提案ができます。

もちろん、すべてのケースで必ずそのまま再利用できるとは限りません。 ただ、最初から処分を前提にするのではなく、 「どうすれば今あるものを活かせるか」 という目線で確認することが大切です。

小笠原に直接電話したい方はこちら

050-5475-3127

(小笠原直通電話)

「カーテンレールがあるのですが、内窓できますか?」というご相談だけでも大丈夫です。

小笠原が伺うから、窓以外の疑問にもその場で答えられます

株式会社リフォームダイレクトの内窓工事は、代表取締役の小笠原功二が責任を持って対応しています。 月に対応できる件数はおよそ4件程度と限られますが、その分、現地調査からご説明、施工まで一貫して丁寧に行っています。

「誰が来るのか分からない」 「工事の人に細かい質問をしていいのか不安」 「窓以外のリフォームもついでに聞きたい」 という方にも、安心してご相談いただけます。

内窓、防音、結露、断熱、補助金、窓まわりの収まりなど、現場で気になることはその場でお答えします。 防音のご相談では騒音計、結露のご相談では結露測定器を使い、施工前後の変化をできるだけ数値で確認できるようにしています。 万が一、防音や結露の改善に不安が残る場合は、再調整無料の保証もご用意しています。

世田谷区の内窓工事は、補助金も一緒に確認しましょう

2026年の窓断熱リフォームでは、国の 先進的窓リノベ2026事業住宅省エネ2026キャンペーン、 東京都の クールネット東京補助金制度 を活用できる可能性があります。

ただし、補助金は対象製品、工事内容、申請時期、予算状況、登録事業者による手続きなど、確認すべき条件があります。 公式制度でも、一般のお客様が直接申請するのではなく、登録された事業者が手続きを行う形が基本です。

リフォームダイレクトでは、事前調査や確認に時間をかけ、小笠原が算定してご提示した補助金については 補助金採択補償として100%補償する方針 でご案内しています。 「あとから思っていた補助金と違った」という不安を減らすため、最初の確認を大切にしています。

マンションでも戸建てでも、ご相談いただけます

世田谷区では、マンションのリビング窓、寝室の腰窓、戸建ての掃き出し窓など、さまざまな窓で内窓のご相談があります。

特にマンションでは、窓枠内にバーチカルブラインドやロールスクリーンをきれいに納めているケースが多く、 「内窓を付けたいけれど、この見た目を崩したくない」という方も少なくありません。

戸建ての場合は、寒さ、結露、道路の音、冷暖房効率などのお悩みに加えて、 既存のカーテンやシェードをどう活かすかがポイントになります。

どちらの場合も、まずは写真で確認できます。 「これ、見てもらうほどのことかな?」と思う内容でも大丈夫です。 内窓をあきらめる前に、一度ご相談ください。

こんな方は、ぜひ一度ご相談ください

  • オーダーカーテンを無駄にしたくない方
  • ロールスクリーンやプレーンシェードを再利用したい方
  • バーチカルブラインドがあるため、内窓を迷っている方
  • 他社で「移設は別業者に」と言われて困っている方
  • 世田谷区で補助金を使って内窓を検討している方
  • 現地調査の前に、まず写真で判断してほしい方

【LINE無料相談承り中】

カーテンレール・ロールスクリーン・プレーンシェード・バーチカルブラインドの再利用を前提に、内窓の収まりを確認します。

内窓の無料相談はこちら

まとめ:内窓を理由に、気に入っている窓まわりをあきらめないでください

内窓をつけたいけれど、今あるカーテンレールやロールスクリーン、プレーンシェード、バーチカルブラインドが邪魔になるかもしれない。 そう感じて、相談する前に止まってしまう方は少なくありません。

でも、写真と寸法があれば、まずは現地に伺う前に判断できることがたくさんあります。 そして、現地調査では「どこに移すか」「どう納めるか」「再利用できるか」を具体的にご説明できます。

せっかくあつらえた窓まわりを、できるだけ無駄にしない。 そのうえで、寒さ・暑さ・結露・騒音をやわらげる内窓リフォームをご提案します。 世田谷区で内窓をご検討中の方は、ぜひリフォームダイレクトへご相談ください。

株式会社リフォームダイレクトへご相談ください

株式会社リフォームダイレクトでは、東京都での窓・ドア断熱リフォーム、水回り断熱リフォーム、内窓、二重サッシ、防音、結露対策などのご相談を承っています。 先進的窓リノベ事業2026、住宅省エネキャンペーン2026、クールネット東京補助金制度、区市の独自補助金についても、最新情報を確認しながらご案内します。

押し売り営業はいたしません。 お見積りは無料です。 電話・メール・LINEから、お気軽にご相談ください。

対応エリアは、世田谷区、多摩市を中心に、東京都内および近隣エリアです。 施工事例は こちら、 リフォームダイレクトの強みは こちら からご覧いただけます。

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